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昨日の記事の注意点

カテゴリー: テレビ

一応だけど、参考程度にね。
前回からのは噂とか、予想とかを書き連ねたメモみたいなものです。
なので、間違いがあってもご了承をお願いします。

一応補足だけど、D端子とコンポーネント端子は殆ど同じものなのでコンポーネントはHDCPの解析に引っかからないとは限らない。

ついでにHDはハイデフの略、ハイヴィジョンと言った方が分かり易いかも。

ここからは個人的な予想。
調べようも無いし、何処も信憑性が無いし、知っている人に聞いても自分は理解できなかった!(爆)
要するに、飽く迄もメモである。
参考にしちゃダメ。

HDCPが直接の原因では無いかもしれないが、予想。
まず、HDMIのようなデジタルHDを普及させてるのは、D端子のようなアナログHDは容易に劣化させないでコピーが出来るのが問題になっているから。
だからD端子のようなアナログHDを規制する流れになっている訳だけど、まぁ批判もあって今はそれに至っていない。
だが、その仕組み自体はテレビに残っていて今でもその検出をしていると思われる。
だからHDCPの仕組みが搭載されているテレビは遅延が起きるのかもしれない。
たぶん・・・。

なんだかなぁ・・・。
まぁ良いや。
そろそろHDブラウン管テレビ買うつもりだし。
HDブラウン管はD端子をどのように処理しているのかが気になる。
HDブラウン管内では全てデジタルに変換してからやるような事が製品の説明に書いてあった。
ようするにアナログ情報ってどうなっているか分からない。
まぁアナログからデジタルへの変換は劣化が無いらしいので、そこで遅延が起こるほど時間がかかるかだろう。
まぁやってみないと分かんないけどね。

ついでにPX80のような「PEAKS」みたいな物を搭載しているものは内部でデジタルのまま処理できるから遅延が少ないと言われているのだろう。
その辺の性能はpanaが一番っぽい。
panaのHDブラウン管はこれが搭載されているので、もしHDMIが使えたら最強だったろうな。

と言うか、SONYのトリニトロン管とpanasonicの高画質化回路が手を組んだらまさに最強。
今からでも作らないかなぁ。


さて、そろそろACに戻るかな?
ずっとテレビしか調べてなかったから腕も錆びれてるだろう。
特に変な癖も付いてそうだし、プラズマはもうHDMIでしかやりたくない。
だから、前のより型が古く性能も低いがやつだが・・・また、ちょっとブラウン管テレビ奪ってくる。
それに、レギュ1.00~1.10の感想とかも纏めようとも思う。
適当に行きます。
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2008/06/05(木) 21:12 | trackback(0) | comment(0)
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